毎朝ちょこっと見て、ちょこっとでも元気になって欲しい。そんな思いで始めました。

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ライター紹介 - 間瀬邦生

間瀬 邦生 (Mase kunio)

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間瀬について


こんにちは。間瀬邦生です。
毎日があっという間に過ぎていきますね。
『人生、生き急ぐな』と言われつつ、ついせっかちに生きてしまっています。

自分は何を求めているのだろう。何を目標に生きていくのだろう。
誰しも考えるであろうそんなことに葛藤しつつ、『自分はいつか何かができる』という漠然とした自信のもとに生きていたら、あっという間に歳をとってしました。
もっと社会に影響力を発揮したい。そうでないと、守りたい者も守れない!
そのための第一歩をこのサイトから始めました。

間瀬をぱぱっと紹介


○ 生年:1980年(昭和55年)
○ 性別:男
○ 家族:妻、子

○ 出身:東京都
○ 所在:茨城県(単身赴任中)
○ 仕事:[本業]一次産業関係全般(農業、食品加工業、体験事業)HP:常陸大宮さんち、[副業]WEB開発
○ 悩み:腰痛、服のセンス
○ 趣味:宮城谷昌光氏の歴史小説を読むこと、中国史研究、バスケットボール

間瀬を支えているもの


中国史研究
子どもの頃から中国の歴史に興味がありました。
小説であったり歴史資料であったりテレビ番組であったり、歴史の世界に浸ったときの心地良さは格別です。
故人の『生き様』に心震えます。
仕事で壁にぶつかったときは、歴史小説の聖人になぐさめてもらっています。
ブログでそこかしこにこの話題が出てくるので、『ああ、間瀬はこういう人間なんだ』とすぐ知られてしまうと思います。

バスケットボール
『正しいこととは何ぞや!』を追究していた青年時代の間瀬にとって、スポーツの世界は分かりやすいものでした。
ルールの元で競い合い、勝ち負け(社会に置き換えると善悪)が分かりやいですよね。
何が正しいか考える必要のない、居心地の良い世界でした。
そんな位置づけでスポーツを捉えつつ、かれこれ20年以上バスケットボールを続けています。

間瀬がこのサイトで伝えたいこと


このサイトの目的は私を知ってもらうことです。
一度会っただけでは知ることのできなかった私を記事を通して知ってもらいたいと思います。
今、インターネット上には「○○をするために必要な○つの心がけ」といった記事が多く存在しています。私はそういった記事が好きですし、そういった記事から多くのことを学んでいます。

そしてこのサイトでもそういった内容をよく書いています。

ところで、その「…のための○つの心がけ」を学ぶ理由は何でしょうか。

読み手が「善く生きるため」「良い人生を歩むため」でしょう。

その目的ためには「善く生きられる社会」であることも重要です。

「…のための○つの心がけ」とともにお伝えしたいのは、「良い人生」と「良い社会」について思っていること。


差別のない社会へ。格差のない社会へ。虐げられない社会へ。怠惰のない社会へ。利己的でない社会へ。



何卒、よろしくお願いします。